きづき接骨院さん(奈良市高の原)ウェブサイトで撮影モデルをしました!
奈良市高の原にあるきづき接骨院さんのサイトに患者役モデルとして参加しました。柔道整復師歴22年の山口さんは穏やかなお人柄。淡いブルーの接骨院で緊張しつつも楽しく撮影に臨むことができました。
スウェード生地バッグのお手入れ 水濡れ不要の簡単・泡洗剤 Rosy Lily で洗ってみました
スウェード生地はお手入れにちょっと悩む素材ですね。ゴシゴシ拭けるものではないし、水で洗えるわけでもない。私はスウェード専用のメンテグッズを使っていましたが、ちょっと面倒に感じていました。 そうなるとますますメンテしなくな […]
オンラインサロン Dress & Dine お買い物同行@銀座GU コーディネートのアドバイス
Dress & Dine では月に一度、朝活をしています。※Dress & Dine とは…変わりゆく時代を生きる女性のイメージアップのサポートを目的とする有料オンラインサロン。マインド・ファッ […]
ユニクロTシャツをコーヒー染めしてみました
コーヒーは好きですか?私は紅茶よりコーヒー派で飲まない日はありません。特に朝、あの香りで目が覚めるしカフェインで仕事のエンジンがかかるのですよね。ただいつも気になるのは淹れたあとのコーヒー豆。そのまま捨てるのは忍びなく何かよい使い道はないかと探して見つけたのが服のコーヒー染め!牛乳に浸す準備段階を経てコーヒーで染めてみました。
オンラインサロン Dress & Dine お買い物同行でコーディネートのアドバイス
女性向けオンラインサロンDress&Dineはマインド・ファッション・食事・メイクで働く女性をサポートしています。もうすぐオープンから3年になろうという今月、初のお買い物同行イベントを開催しました。服はやはり着てみないとわからない! 銀座ZARAにて新しい服、新しい自分との出会いを楽しんで頂けた時間でした。
アメリカ自然史博物館 に持って行くべきはスニーカーと無の心 (American Museum of Natural History)
自然史博物館(American Museum of Natural History)。その名の通り、海洋生物や哺乳類、昆虫や恐竜、宇宙、人類学などあらゆる自然科学に関する博物館です。 マンハッタンに住んでいた4年間、つい […]
ニューヨークで20年来の友人とのディナーを堪能しました
4年間住んでいたマンハッタン。日本に帰国してから毎年訪れていたのですが、コロナがあったので4年ぶりの訪問です。 1人旅なので、ゆっくり以前住んでいたエリアや職場など懐かしいスポットを歩いたり、カラフルなサマードレスが目を […]
ニューヨークで人気のファッションとは何かを悟りました
7月の暑いニューヨークに2週間滞在します。 羽田発、ホノルル経由で20時間ほどかけてジョン・F・ケネディ国際空港に到着した瞬間から自分の口角が上りっぱなしなのを自覚しています^^ 滞在するのはマンハッタンから地下鉄で30 […]
”冬のおしゃれな重ね着 6つのコツ”をミニレクチャーしました
重ね着は冬ならではの楽しみ…でも難しい! そう感じることはありませんか? 働く女性のイメージアップをサポートするオンラインサロン Dress & Dine。私はファッションを担当しています。12月の朝活ではミニレクチャーをご提供! テーマは【冬の重ね着 6つのTips 】でした。冬だからこそのコーディネートを楽しみながら、実用的に暖かく過ごす。その6つのTipsをお伝えしました
まわりが気になる時の対処法
あなたは人からの評価が気になりますか? 私はとても気になる方です。まわりの人からどう見られているかが気になって委縮してしまうことも…。ファッションでも、以前はカテゴリーやブランドの海でさまよっていました。他人が気になり、自分も同じようにしなければいけない気がしたり。今はそんな自分に少し上手に対処できるようになってきたと感じているので、そのことについてお伝えします。
目白にある無人24時間365日営業の古着屋さん SELFURUGI にてバッグを購入
目白と池袋の中間くらいに位置する無人古着屋さん、SELFURUGI(セルフルギ)。無人で24時間営業ということにも興味をそそられ訪問してみることにしました。写真の通りの鮮やかな黄色のファサードで大通りに面しているのでお店を見つけることは簡単。明るい店内で商品をみることができ、この日はきれいで可愛いバッグを買うことができました。
温故知新と研ナオコさん
若い世代と親しもう、新しい音楽を聴こうと思いつつ結局昔から慣れ親しんだ音楽を選んでしまう私です。最近よく聞くのは薬師丸ひろ子さん。動画を伝っていくとなぜか現れた研ナオコさん。コミカルなイメージがありますが歌手としてはしっとりとした大人の歌手という印象。そんな記憶が間違ってはいなかったと思える過去の動画や写真がありました。彼女のちょっと憂いをたたえた静かな歌も良かったのですがそれ以上に私を惹きつけたのは彼女のファッション。彼女のように変幻自在な装いに憧れます。
ケガにもファッションにも有効なセカンドオピニオン
去年の今ごろ足首を痛めたことをふと思い出していました。毎日歩いている道なのに何か小さな小石か何かを中途半端に踏んで右足首をコキッと内側にひねってしまったのです。ケガと言えばの整形外科だけではなくパーソナルトレーナーさんにも治し方のアドバイスを受けました。この経験からセカンドオピニオンを得ることが大事という学びがありました。そしてこれはファッションにも通じることだと思っています。スタイリストさんを何人か試してみることや、コーディネートをSNSで検索することがそれです。
スローファッションのメリット、楽しみ、始め方など
スローファッションという言葉を知っていますか? ファストファッションという言葉をご存知ならピンとくるかも。ファストの逆がスロー、つまり1枚1枚の服をよく選んで買い、大切に長く着る考え方です。な装いができるということです。この記事では、スローファッションのメリットや楽しみ方、手軽な始め方などをまとめました。
AnotherADdress アナザーアドレス 服レンタルのサブスクを使い始めた感想
AnotherADdress (アナザーアドレス)は百貨店の大丸松坂屋が始めたレンタルのサブスクリプションサービス。半年前に申し込んだらあまりの人気で登録待ち! でもラインナップが魅力的だったので申し込みました。ようやく本申込みが済んだので今回レンタルした3着、どんなアイテムがあるのか、エアクロとの違いポイント3つなどなどをお伝えします。
ショッピング同行@東京 新宿ルミネで健康アドバイザー講師のお仕事服に出会う
今日は新宿ルミネにてお買い物同行の一日。お客様は発酵食×自然療法で女性を健康に導くアドバイザー 桑田あやさん。ご要望はクライアントとのセッション・調理実習・講師業で使われる服。表現したいイメージは安心感、信頼、清潔感、エレガントです。トップス(ニットやシャツ)をメインにご紹介し、とても可愛いカーディガンとスカートに出会うことができました。
ストレートヘアアイロンの巻き方、初心者のお勧めYouTube(英語) #5
ストレートアイロンを使った巻き髪,、何を参考にしていますか? このブログでは私のような初心者さんにお勧めの動画を紹介しています。いろいろ見ていくうちに私のお気に入りには英語のものが多くなっていることに気づきました。その特徴はナチュラルな仕上げや大きめウェイブ、そしてリラックスした雰囲気。
自然と言ってもそう見えるようなテクニックを使っていて手間は掛けています。この動画でも参考になるヒントがいくつかあります。ぜひ見てみて下さいね。
ストレートヘアアイロンの巻き方、初心者のお勧めYouTube(英語) #4
ストレートアイロンを使った巻き髪、私のような初心者さんにお勧めの動画を紹介しています。今日ご紹介するのはミディアムの長さの人にお勧めの動画。ひとくちに巻き髪といっても髪の長さや質感で適した方法は異なるはず。この女性、Milabuのようにミディアムヘアで細めの髪の方には参考になると思います。アイロン前と後では雰囲気が大きく変わること、これがへアアイロンの魅力ですね。
ストレートヘアアイロンの巻き方、初心者のお勧めYouTube(英語) #3
ストレートアイロンで髪の巻き方をマスターしようと思い立ち、Youtubeを見始めた私です。いくつか動画を見るうちに英語の動画を見てみることを思い付きました。
もともと欧米風の自然な雰囲気の巻き方が好みでしたし、英語の勉強にもなるしと一石二鳥! 一番にご紹介するのはその美しさに目を奪われたこの人から。巻き髪の手順なども参考になるのでご覧ください。
ストレートヘアアイロンの巻き方、初心者のお勧めYouTube #2
ストレートヘアアイロンで髪を巻く動画のご紹介の2つめです。私もまだまだ初心者、一緒に少しずつ上達していきましょう。2本目も、前回ご紹介した動画と同じAYAMARさん。説明が分かりやすいのです。今回は外国人風の巻き方を教えてくれています。慣れないうちは再生スピードを遅くしたりアイロンの電源を入れずに巻き方を真似したりするとより分かりやすいのでお勧めです。
ストレートヘアアイロンの巻き方、初心者のお勧めYouTube #1
私がヘアアイロンを使い始めたのは40代半ば。デビューが遅い私です。パーマは時々かけていたのですが、前髪をパッツリ切ったことをきっかけにヘアアイロンを使い始めました。ヘアアイロンの良いところは、自分でヘアアレンジができたり、その日の気分によって雰囲気を変えられること。ただ自分でできということは練習が必要ということ。私自身は進歩が遅くて途中で嫌になったりもしています。そんな私が励みに見てきた動画をご紹介します。一緒にゆっくり上達していきましょう。
"To Do リスト"を"Want To Do リスト"に変えてみた
ここ数日実行して良さを実感していることがあるのでシェアします。それはTo Do リスト(すべきことリスト)をWant To Do リスト(したい事リスト)に変えること。長くなる一方のTo Doリストから感じるお圧迫感をどうにかできないかと考えた結果です。すると昨日までやらされている感が資格試験の勉強が自発的なものへと変わっています。誰のためでもない自分のために、自分がしたくてする事という大事な原点に立ち返ることができました。
”語学で世界が広がる”は真実と実感中です
6年間ニューヨークに住んでいたのはしばらく前。(1998年-2004年)今もそれなりに英語力は残ってくれています。日本での生活の中でなるべく英語に触れて徐々に下がる英語力のスピードをできるだけ緩めている感じ。最近その習慣のおかげで実は世界がグンと広がっている、私を世界に近づけてくれているということを改めて実感しています。カナダから発信されるYouTubeを見たりオンラインイベントに参加したり。日本語だけでは見られない世界に英語のおかげで行くことができているのです。
ファッションのレッスン講師という新たな挑戦を終えて伝えたいこと
仲間と一緒に運営している、変化の時代を生き抜く女性向けオンラインサロン Dress & Dine。毎月1回メンバーさん達と一緒に朝活をしています。今朝は新しい試みを開始! ファッション担当の私からミニレッスンをご提供しました。テーマは”2021春のトレンドとその取り入れ方”。これまでずっと人前で話すのは超超超苦手!の私。そんな私が今日は7人を前にレクチャー。ファッションと同じで、新しい挑戦をするのに遅すぎることはない。そう感じた経験となりました。
たんぱく質を積極的に摂るようになったきっかけとポジティブな変化
去年の10月ぐらいからタンパク質を積極的に摂るようにしています。時々原因のわからない体調不良に悩まされていました。ある本でたんぱく質摂取というごくシンプルな方法で体調改善が見込めると読み、試さない手はないと思いました。私がこれまで試してきたサプリやいろんな食材でのたんぱく質の摂り方や実感した効果を書いてみました。
あなたのファッションアイコンはだれですか?
憧れる人はと聞かれたら、誰の名前をあげますか? 憧れを感じるのは、自分の中の何かと重なる部分があるから。共感できることがあるから。ちなみに私の憧れる人はアメリカの女優 アンジェリーナ・ジョリーとジェニファー・アニストン。○○さんのこういうところが好きでああなりたいと思ったら、真似して少しずつ近づいてみましょう。真似していく中でも自分自身の好みが加味されて自分だけのスタイルができていくのだと思います。
Blue Note Tokyo - Kuwata Keisuke 静かな春の戯れ - 桑田さんの音楽に酔う至上のとき
南青山にある有名なジャズクラブ、Blue Note Tokyo。初訪問はオンラインでの桑田佳祐さんライブ! 2時間ほどのライブを聴き終えての感想は、”想像以上”。初めて聞く曲ばかりなのに心から楽しめた2時間。キャッチーでリズムがよい曲の数々、空間をすみずみまで満たすような心地よい桑田さんの歌声。そして最前列で聴いているかのような臨場感溢れる演出。あっという間の大人の音楽の時間を堪能しました。
足を100円でエアマックスにする方法
今日の夕方、いつものように散歩に出たら私の足がナイキのスニーカー エアマックスになっていました。というのは大げさですが、そのくらい自分の足が軽くて軽くて。私の足がエアマックス仕様になった秘密は麺棒。100円ショップで手に入る、木でできた麺棒です。通っている事務のパーソナルトレーナーさんに教えてもらったエクササイズ、麺棒で足裏コロコロが筋肉をほぐしてくれたようです。。
セーターを30枚試着してみるプロジェクト<1-30枚め>まとめ
こちらのプロジェクト、記事が10個になったのでリンクをまとめておきます。ご興味持って下さったら、お好きなブランドからお読みください^^ 1枚1枚のセーターに個性があって、どれも楽しく着ることができました。試着することがあればお持ちの服に合わせられるか想像しながら着てみて下さいね。
Final セーターを30枚試着してみる<28-30枚め>Y's
ついに最後となりました。最後の10店め、Y'sへ。山本耀司さんのブランドです。彼の服にそでを通すのは20年近く前にニューヨークのトライベッカにあったショップ以来。着た瞬間に心が豊かになるような、自分が誇らしくなるような、不思議な気持ちになったのを覚えています。良い服って、こういうものなのだと思いました。



























